そのとき、迷わず動けますか?犬・猫を迎える前に確認したい病気と緊急時の備えチェック

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小さな異変に気づけるのは、そばにいる人間だけ。
いつ、何が起こるかはわかりません。このシートだけで、すべての緊急事態に対応できるわけではありませんがいざというときに迷わず動けるよう、元気なうちに確認しておきたいことをまとめました。

すでに犬や猫と暮らしている方も、現在の備えを見直すためにお使いいただけます。
入力した内容は画像カードとしてスマートフォンに保存できるほか、紙に印刷することもできます。
いつでも確認できる場所に保管したり、ご家族と共有したりして、もしものときの備えとしてご活用いただけたら嬉しいです。


IKUTY PHOTO / PET SAFETY NOTE

病気と緊急時の
備えチェック

犬や猫が病気になったとき。飼い主が突然、帰宅できなくなったとき。焦らず動くための連絡先を、元気なうちに整理しておきましょう。

入力内容は外部へ送信されません。この端末のブラウザ内にのみ保存されます。

0 / 4 項目

あと4項目です。病院名と電話番号を入力すると完了になります。

01

普段の診療

かかりつけ病院

急な体調不良への対応

予約画面だけを見て「今日は診てもらえない」と判断せず、まず病院へ連絡して受診方法を確認しましょう。急患への対応は病院によって異なります。

02

かかりつけ医が休みの日

休診時の予備病院

03

夜間の急変・救急時

夜間・救急病院

診療時間と電話受付時間が異なる場合があります。電話を受け付けてもらえる時刻まで確認しておきましょう。

04

飼い主が帰宅できないとき

世話を頼める人

鍵や防犯に関わる詳しい情報は、安全に管理できる場所へ保管してください。

入力が終わったら

緊急連絡シートを保存

スマホで読みやすいよう、2枚の画像に分けて生成します。

このツールは診断や治療の代わりになるものではありません。体調に異変がある場合は、動物病院へ相談してください。

Ikuty Photo